2010年2月2日火曜日

予防接種

 
鶴田貴志夫医師は、自治医科大学卒業。
郡上でも、一般の人が、注射できるように。
写真は、1月28日 諸般の理由から、
健康そうな、ネブラスカも予防接種しました。
 
痛くありませんでした、ありがとうございました。
看護師さんも、やさしく、雰囲気の良い
つるだクリニックでした。
 
診察では、さすが鶴田医師。ねぶらすかの
夜更かしを、見抜いていました。
 
地域の人は
”きょうも元気だ、つるだに行こう!”
と、てきない日 以外は、つるだクリニックへ。

地域医療の原点、必要性を教えて頂いたきがする。
鶴田医師をはじめ、クリニックのスタッフの皆さん、
待合室での、おばあちゃん、おじさん、二人の子と来ていたお母さん
ありがとうございました。
クリニックを教えていただきました。
 
高鷲ではなく、高須クリニックがクリニックと勘違いしていた
ネブラスカでした。
 

他にも、建築物(空間)に興味を持ちました。
広がり、空間、建築デザイン。
専門的には、空調(暖冷房) 冷暖房ともいう。
郡上の高鷲で、この建築物かよ?
ネブラスカは、デザイン性より
機能派、現実派。
コンクリート(CONCRETE)な ネブラスカです。
つまり、抽象的でなく、具体的な人間です。