鶴田貴志夫医師は、自治医科大学卒業。
郡上でも、一般の人が、注射できるように。
写真は、1月28日 諸般の理由から、
健康そうな、ネブラスカも予防接種しました。
痛くありませんでした、ありがとうございました。
看護師さんも、やさしく、雰囲気の良い
つるだクリニックでした。
診察では、さすが鶴田医師。ねぶらすかの
夜更かしを、見抜いていました。
地域の人は
”きょうも元気だ、つるだに行こう!”
と、てきない日 以外は、つるだクリニックへ。
地域医療の原点、必要性を教えて頂いたきがする。
鶴田医師をはじめ、クリニックのスタッフの皆さん、
待合室での、おばあちゃん、おじさん、二人の子と来ていたお母さん
ありがとうございました。
クリニックを教えていただきました。
高鷲ではなく、高須クリニックがクリニックと勘違いしていた
ネブラスカでした。
他にも、建築物(空間)に興味を持ちました。
広がり、空間、建築デザイン。
専門的には、空調(暖冷房) 冷暖房ともいう。
郡上の高鷲で、この建築物かよ?
ネブラスカは、デザイン性より
機能派、現実派。
コンクリート(CONCRETE)な ネブラスカです。
つまり、抽象的でなく、具体的な人間です。



