2009年10月31日土曜日

砂場の ひょうたん島




”それは もしかして、ひょっこりひょたん島?”  ネブラスカが聞くと
幼稚園の砂場ではないが、子供たち(小学校1年生)が、説明してくれた。
”これは、〇〇〇島、壊さないように、水を入れているの。”
マスクは、泥で汚れ、服も靴もぬれて汚れていた。

でも、目は輝いていた。
砂場には、ほかに2箇所に池があり、子供たちは、いっしょうかんめい。
まだまだ家に帰る様子は無かった。



昔のはなし、なるほどと感心した本があった。
暇をみつけて、読んでみよう。
小学校に砂場があって、良かった。